◆New Arrival!◆
(4月の新着〜再入荷〜後にいったん完売をいただいておりましたところ)
この5月に「再々入荷」として到着いたしました。アップデートして、改めてご案内申し上げます。
*今回の情報アップデートの時点で、<4点>の在庫をご用意しております。
〜毎日つかう漆のうつわ〜
赤木明登|能登一ノ椀・赤
これぞ「塗りもの」 の、ひとしな。
能登・輪島、赤木明登工房からの“贈りもの”です。
能登一ノ椀・赤
※参照:「黒」は、こちら
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◎まとめ・一覧:〔�倏重亅甍譽力弌ζ鵐力弌�三ノ椀〕
・一ノ椀|寸法=12.8cm×8cm|
赤 ⇒⇒/
黒 ⇒⇒
・二ノ椀|寸法=12 cm×7cm|
赤 ⇒⇒/
黒 ⇒⇒
・三ノ椀|寸法=11.5cm×7cm|
赤 ⇒⇒/
黒 ⇒⇒
●「個体差」につきまして●
自然素材を用いた「手仕事による」うつわとなります。
漆の塗りの質感や木地の目の感じなど、個体によって若干の差がございます。
*お届けの品によっては、本画面に掲載した各画像と
やや「イメージが異なる」と感じられる場合があるかもしれません。
その可能性もございますこと、あらかじめお含みおきください。
美しく 丁寧な 暮らし|赤木明登 ぬりもの|
◆「美しく 丁寧な 暮らし」・・・一冊の本『毎日つかう漆のうつわ』に出会い、
著者(のお一人である)赤木明登さんの実際の作品とお人柄に触れたとき、
実にくっきりと、こんな言葉が浮かび上がってきたのでした。
◆晴れの日の絢爛たる漆器でも、観賞用を専らとする工芸品でもなく、
日々の暮らしと共にある「うつわ」。
赤木さんが「作家ではなく塗師」と名乗るとき、身近さ・親しみと共に垣間見えるのは、
透徹した美意識の(ある種の)厳しさです。
けれども、その厳しさこそが、私たちの心を 魅了するのかもしれません。
【赤木明登】|能登一ノ椀・赤|直径:12.8cm × 高さ:8cm|¥22,000(税込)