〜春・
夏・秋・冬、涼やかに〜
梶原 理恵子| 三つ足銀箔盛り皿
◆岐阜を拠点に幅広く活躍中の吹きガラス作家・梶原 理恵子さん。
その工房からから届いておりますひとしな〜「三つ足銀箔盛り皿」をご紹介いたします。
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◇スクエアタイプ〜やや変わり型のフォルムを持つ〜ガラス製の「盛り皿」です。
梶原 理恵子さんお得意の装飾技法である銀箔づかいが、
吹きガラスならではの“柔らかさを伴った”透明感の中に、涼やかさと華やかさを添えてくれています。
クールにして、しかし、どこか温かみもある・・・。そんなイメージのガラス器です。
「三つ足」が生み出す特性も、うつわとしての性能アップに貢献しています。
・サイズ:25.5cm × 25cm × 5cm
・素材/技法:吹きガラス、箔づかい(銀)
〔*「銀箔」の個体差に関して(個体差に関する記述�機法Э瓩�ガラス技法を用いた製作ゆえに、銀箔の<ボリューム>には個体差がございます。
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。〕
◎何を盛っても使い頃〜のサイズ感:
上述の寸法は“タテ・ヨコ”の最大数値をお示ししたものですが、おおおよそ25センチ(強)。
和食器の規格・基準に照らすならば、大まかに「八寸」に相当する・・・といったところでしょうか・7
実際、いろいろと取り合わせての盛り込みに、ちょうどよいサイズ感かもしれません。
一方で、例えば、自慢の料理の「ひとしな」を、大胆に盛って供する。
汎用的なサイズ感と、ガラスの持つニュートラルな存在感を生かすならば、
そうした使い方だって〜もちろん(!)〜うまくいくはずです。
あとは、あなた自身の想像力・創造性を駆使して、ぜひ、ご自由に。そして楽しく!
◎三つ足の特性(安定/演出):
作家の「使う人目線での」精度高い品質管理がうかがえる。そんな、しっかりと安定した製品です。
テーブルにセットした時のガタつきのない安定性は〜このサイズになってくればなお〜重要度を増す
評価ポイントのひとつでありましょう。同時に、接地面からある程度の高さ(距離)があることで、
料理を盛り、食卓を演出する際の「アクセント」を生み出すことも可能かもしれません。
実用のうつわとして使いやすい。安心して使うことができる。加えて、ちょっと構成的な演出も可能。
そんなガラス器です。
◎透明感と箔づかい:
ガラスならではの透明感から、料理とのマッチングも幅広いと思われます。
同時に、銀箔を用いた「クールでありながら親しみやすさをも感じさせる」装飾。
盛り皿としての演出においても、幅が広がることでしょう。
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◇春。 夏。 秋。 冬。 季節を問わず〜涼やかに〜ぜひ、ご愛用ください。
◆併せてご覧ください:『三つ足銀箔銘々皿』
・[a]
⇒⇒ ・[b・c・d]
⇒⇒ ・[e]
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【梶原 理恵子】|三つ足銀箔盛り皿|幅(W):25.5cm × 奥行(D):25cm × 高さ(H):5cm|¥14,300(税込)*サイスの「幅・奥行」はそれぞれの最大値を計測
●「個体差」につきまして(記述�供法�
作家による手づくりの品となりますので、(一般的に申し上げて)同一の作品名のものであっても、
サイズ〜特にその細部・形状・銀箔装飾等の文様パターン・気泡の入り方などに、各々個体によっての違いがございます。