New Arrival! 【堂前守人・陶器作品】|片口(中)<3柄>

堂前守人
片口(中)<3柄>


そんな白と黒の掻き落としの
人気陶芸家「堂前守人」作〜植物文(3柄)の〜「片口」です。

3サイズある中の、これは「中」となります。


[寸法]
直径(Φ):13cm/注ぎ口凸部除く × 高さ(H):7cm (*「約」の実測値/個体により、若干のばらつきがございます)

[技法など]
秞上彩画


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北海道・函館に工房を構える
人気陶芸作家・堂前守人氏の「片口」です。

実に堂前守人さんらしい、豊かな植物文(花絵)のこの片口(中)、酒器などとしても、
あるいは手頃なサイズの鉢・ボウルとしても大いにお役立ていただけることでしょう。

日々の暮らしに美しくフィット。堂前守人さんの、そんな陶器作品です。

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※柄(文様)は3種:下記よりお選びいただけます。

選択

【堂前守人/人と作品】
北海道・函館に工房を構える陶芸家
シンプルで深い造形美と、植物文様を中心とした繊細・優美な彩色のマッチングに
唯一無二の個性を発揮し、高い評価と熱狂的な人気を獲得しています。
<愛らしくもさりげなく・優美ながらに親しみ易く>
そうした言葉で形容したくなる作品の数々は、日々の暮らしの中に自ずからなる美を放ちます。


堂前守人Profile

1958年 兵庫県姫路市生まれ
1981年 大分県立芸術短期大学生活芸術科卒業
1982年愛知県窯業職業訓練校終了

1984年 オーストラリア・シドニーにて、アンドリュー・ハルフォードの工房で学ぶ
1985年 ニュージーランド・オークランドにて、ジェフ・スコールズの工房で学ぶ
1986年 愛知県瀬戸市にて、安立佐和子の工房で学ぶ

1988年 愛知県瀬戸市湯之根町にて独立

1991年 函館市大町に移転
2000年 函館市船見町に移転
2016年 函館市末広町に移転


生活を楽しむための日常食器をつくっています。
ニュージーランドの工房で教わった
釉薬の上に絵を描く「マジョリカ陶器」と同じような技法で制作しています。

身近な植物を親しみやすい文様にして彩色し、テーブルに彩りを添えます。



【堂前守人・陶器作品】|片口(中)<3柄>|直径(Φ):13cm/注ぎ口凸部除く × 高さ(H):7cm| ¥7,700(税込み)

※3柄の展開・各1点ずつのご用意がございます。お選びください。
型番 DM_21_011
在庫状況 3
販売価格
7,700円(税込)
柄(文様)
購入数