【眸耄 護・竹工芸作品】| 黒竹文鎮

眸耄 護
黒竹文鎮

美術・工芸はもとより、建物・食・年中行事や祝い事などの生活文化まで。
人・街・暮らしのいたるところに素材としての竹が根づく。
そんな「竹の都」でもある京都だからこその繊細・緻密なクラフトワーク。
そして、お人柄をしのばせるかのような、どこか雄渾で豪胆な手仕事・・・。

「竹」工芸の匠・職人であり作家である眸耄 護さんの作品を展示・ご紹介します。
その「技」と「美」とを、是非ご覧ください。


作品名:黒竹文鎮
黒竹文鎮〜「見た目には軽そうで重いという意外さ」。100g前後の重量となります。結構ずっしり来ます。


[寸法]
直径(φ):2cm × 長さ(L):12cm

[素材]
黒竹/鉛/杉

[技術・技法〜<わざ>]
丸竹
※丸竹:素材としての竹の特徴(色等の外観・形・大きさ)を見極めて切り出す技術


[取り扱い上の注意点/お手入れ]
水分や湿気の多い状態で密閉容器の中や風通しの悪い所に置きますと、
カビが発生することがあります。
使用後はよく乾燥させ、風通しの良い所に置いて下さい。





【眸耄 護】| 黒竹文鎮 | 直径(φ):2cm × 長さ(L):12cm | ¥1,980(税込み)


型番 TM_007
在庫状況 2
販売価格
1,980円(税込)
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